ソリューション領域は「メディア」「クリエイティブ」「コンサルティング」

「C-biZ SDGs」のソリューション領域は、大きくわけて「メディア」「クリエイティブ」「コンサルティング」の3つ。豊富なラインナップで企業とブランドのSDGsコミュニケーションの課題解決を支援します。

 

SDGs・最初の一歩

「CSRはやってきたけど、SDGs、CSVの文脈に直せるの?」「どうやって社員の意識を高めたらいいのかわからない」など、SDGsに取り組むにあたり、何をどのように着手すればよいのかお困りの皆さまにオススメです。

SDGs勉強会&ワークショップ

SDGs有識者及びスタッフを企業様へ派遣した上での座学とワークショップを開催。SDGsの興味喚起を図り、さらに社員の自分ごと化を促進します。

Social Value Quick SCAN™

機会・課題の発見とアウターブランディングのKPI設定を目的に、「御社ブランドが社会から必要とされている度合い」を診断します。

 

SHIP Branding Method™

企業の社会価値と経済価値をともに高める独自のブランド診断メソッドの提供により、社会と企業の「つながる価値創出」によるブランドのパーパス設定をサポートします。

 

「企業の顔」で情報発信

「SDGsでは、同業他社よりも評価を受けているけれども、世の中ではなかなか認知が広がらない」「SDGsの取材が、いつも他社に行ってしまう」など、SDGsに取り組むにあたり、情報の発信にお困りの皆さまには、「企業の顔」をつくり、顔の見える伝え方で社内外の注目を集める、という解決法をオススメします。

レスリー・キーが撮る「SDGsを動かす人」

2021年FRaU 1月号からスタートした新プロジェクト。企業の「SDGsの顔」をつくる PHOTO ACTIONが好評です。

SDGs × キャラクター

「自社のSDGsの取り組みを、とにかくわかりやすく伝えたい」「消費者に興味を持って情報を伝えるにはどうすればいいんだろう?」など、情報発信の際のクリエイティブにお困りの皆さまには、マンガや絵本のキャラクターを使⽤することで、SDGsの活動をわかりやすく、親しみやすく伝えることをオススメします。

マンガ・絵本でわかりやすく

「C-biZ SDGs」なら、講談社のマンガや絵本のキャラクターを活用することで、消費者にわかりやすく、企業のSDGs活動を訴求する狙いが実現します。

 

SDGs × 動画

「自社のSDGsの取り組みをもっとPRできないだろうか」「実は、社内の人間に理解してもらうのが、なかなか難しい」「ESG投資を促したい」などの課題は、動画を活用することで解決が容易になります。

動画でSDGsコミュニケーション

実は、多くのブランドが「SDGs文脈」の動画コンテンツをマーケティングに活用しています。「C-biZ SDGs」なら、そんな動画を制作してSDGsコミュニケーションの好循環を生み出すことが可能です。

 

ご紹介したメニューについて詳細をご確認されたい方は、フォームにお問い合わせ内容を記載して送信していただければ、折り返しご案内をさしあげます。

皆さまのSDGs課題の解決に、「C-biZ SDGs」をご活用ください。